連休2日目はコロナに映画へGO
今回は
“ザ・タウン” を見た。
感想は ・・・・・
泣けるとか感動とか具体的なものはないけど …
何て言うんだろう、見といて良かった映画かなーと。
レンタルはじまったら、借りるのは間違いないし。
約2時間スリリングで、すごく人間臭いストーリー。
フィクションにもノンフィクションにも感じられる不思議な感じ。
ゆえに
『F×CK !!!』 の連発。
ある意味、ハードコアだし12禁で良いのか?と思えた。
しかし、
ジェレミー・レナー(ハート・ロッカー主演)が役にハマりすぎ!!
GUNが超似合うアクター間違いない。 (笑
解説: 俳優として活躍する一方、前監督作『ゴーン・ベイビー・ゴーン』が高い評価を受けたベン・アフレックの監督第2作。強盗団のリーダーと人質女性の愛を軸に、犯罪都市に生きる者たちの生きざまが描かれる。監督のベン・アフレックが主演を務めるほか、『それでも恋するバルセロナ』のレベッカ・ホール、「MAD MEN マッドメン」のジョン・ハム、「ゴシップ・ガール」のブレイク・ライヴリーら、豪華実力派キャストが出演。スリリングで骨太な運命のドラマが味わえる。
あらすじ: 綿密な計画を立て、ある銀行を襲撃したプロの銀行強盗一味のリーダー、ダグ(ベン・アフレック)は、思わぬ事態から支店長のクレア(レベッカ・ホール)を人質に。その後クレアは無事解放されるが、強盗たちの影におびえる日々を過ごす。そんな中、彼女は魅力的な男性に出会うが、その男性こそが自分を人質にしたダグだった。