雨の月曜日、ヤルことも特にないんで、まったり映画鑑賞。
チャイルド・プレイ/チャッキーの種
感想は ・・・・・
クソ映画ですた。 (爆
まず、タイトルが “種” って!!
つーか、笑いどころ満載。
アメリカらしいブッ飛んでるホラー(なのか?)で。
チョイ役でブリトニー嬢(本物だよね?)も出演。
そしてチャッキーの吹き替えは、山崎邦正。
豪華すぎるアクターかも。 ^^
オモローな映画だけど、昼飯食いながら見るモンじゃないなと反省。 (爆
解説: 『チャイルド・プレイ』シリーズ第5作。監督は全シリーズの脚本を手がけてきたドン・マンシーニ。チャッキー・ファミリーになくてはならないジェニファー・ティリーが前作に引き続きチャッキーと共演。音楽は『キャリー』のピノ・ドナッジオ。特別出演している人気ラッパー・ジョン・ウォーターズ監督やREDMANも見逃せない。
シネマトゥデイ(外部リンク)
あらすじ: イギリスの見世物小屋でニセ腹話術師の腹話術人形にふんするシットフェイス(ビリー・ボイド)は、ある日TVで、ハリウッドで殺戮(さつりく)人形の都市伝説――チャッキー(ブラッド・ドゥーリフ)とティファニー(ジェニファー・ティリー)の映画化のニュースを知る。チャッキーの腕につけられた文字を見て、この2人こそ自分の両親だと確信したシットフェイスは、映画の都ハリウッドへ渡る。