・・・・・つーコトで2本連荘で見た。 (笑
タイトルは、Rチャンおすすめの2本!! (教えてくれてアリガト♪)
まず、
REC
ホラーと言えばホラーだけど、少し視点が違うような感じ。
前半は淡々と進んでいくが、後半ヤバし!!
てか、結構ビビってたかも 、、、、、 (汗
続きがあるので、怖いもの見たさでチェキるでしょう。 (苦笑
解説: 封鎖されたアパートで起こった伝染病の惨劇を、テレビ番組クルーの手持ちカメラ視点でとらえた、ドキュメンタリー調の臨場感あふれるパニック・ホラー。『機械じかけの小児病棟』などで知られるスパニッシュ・ホラーの旗手ジャウマ・バラゲロとパコ・プラサがメガホンを取り、スペインで大ヒットを記録。ラストに映し出される衝撃映像に目がくぎ付けになる。
シネマトゥデイ
あらすじ: レポーターのアンヘラ(マニュエラ・ヴェラスコ)は、あるアパートに出動する消防団に同行取材を行う。現場にいたのは血まみれの老婆。老婆は警官にかみ付き、建物は外から封鎖されてしまう。救出に来た衛生士の口から、この建物で発生したと思われる人や動物を凶暴にする病原菌の存在を知らされ……。
続いて、
デス・レース
まず監督があの
ポール・W・S・アンダーソン なんで期待したが結果、期待しすぎたなと。
“興奮度5000%” って言いすぎちゃうん?! (苦笑
でも、観る分には申し分なしでフツーに楽しめる♪
『こんな作品も作るんだ~』 的な感想を抱いた。
でも、あの“要塞”(だっけ?)はバイオハザード3に通じるものアリ。 (笑
コレも新作で続きがあるので近いうちに!!
解説: 脱獄不可能の刑務所で繰り広げられる、“死のレース”へ出場を決意する男の試練を描くアクション・ムービー。インディペンデント映画で有名な、ロジャー・コーマンが手掛けた1975年の『デス・レース2000年』を『バイオハザード』シリーズのポール・W・S・アンダーソン監督が現代的なアレンジでリメイク。主演は『トランスポーター』シリーズのジェイソン・ステイサム。流血とスピードと破壊が支配する壮絶なレースシーンに圧倒される。
[ 写真拡大 ] あらすじ: 孤島の刑務所で繰り広げられる過激な死のレース「デス・レース」を放映し、人気番組となっている近未来のアメリカ。殺人の濡れ衣を着せられたジャンセン(ジェイソン・ステイサム)は刑務所の所長ヘネシー(ジョアン・アレン)からレース出場を迫られ、美人ナビゲーターのケース(ナタリー・マルティネス)を乗せレースに参加する。