観たい観たいっつーコトで早速、 “ファミリー・ツリー” を観に行ってきた。
感想は …
まず、不思議なストーリーだった。 そして泣けた。
こんなストーリーだから当然オーバーラップさせる部分があるんだけど、でも “?!” みたいな。。。
浮気相手に見舞いに行けと言うトコロ以外はリアリティを感じた。((笑)
でも、見なれた景色と聞きなれた音色はサイコー!! ホント、きれい!!
あっ、個人的に次女が中指を立てるシーンが可愛くて笑えますた。♪ ^^
解説: 『サイドウェイ』のアレクサンダー・ペイン監督と、『オーシャンズ』シリーズのジョージ・クルーニーがタッグを組んだ感動作。ハワイを舞台に、家族崩壊の危機に直面したある一家の再生のドラマをユーモアを交えて映し出す。クルーニーが父親役で新境地を開拓し、シャイリーン・ウッドリーとアマラ・ミラーという期待の若手女優たちが彼の娘を好演。独特のハワイ文化を背景に、さまざまな要素が入り混じったドラマが共感を呼ぶ。
シネマトゥデイ
あらすじ: マット(ジョージ・クルーニー)は、妻と2人の娘と共にハワイで暮らしていた。ところがある日、妻がボートの事故に遭い、そのまま昏睡状態となってしまう。それをきっかけに、妻が彼と離婚するつもりだったことや、そのことを長女(シャイリーン・ウッドリー)だけでなく友人たちも知っていたことが判明しショックを受ける。
ジョージ・クルーニー … カッコイイですわ(笑)